EDS予算管理システム

EDS予算管理システム

 建築関係工事設計積算システム(営繕積算システム)及び公共建築工事積算基準(国土交通省監修)に準拠した、新しい設計見積書作成システム「RDS」が完成しました。

 「RDS」は長年培われてきた「EDS」の操作性と発注機関指定システムに準拠した標準性(細目構成、細目名称等の標準化)の両方兼ね備えたシステムのため、ご抵抗なく末永くお使いいただけます(注1)。

注1:発注機関への納品は、発注機関指定の営繕積算システム(RIBC2)で行います。

RDSの特徴

主な機能

画面イメージ(参考)




システム動作環境

対応OS Windows 10 ※日本語版のみ対象
CPU 最低:第5世代 Core iシリース相当(推奨:第7世代 Core i5相当以上)64bitOS, x64ベースプロセッサ
メモリ 4GB以上のRAM(推奨8GB以上)
補助記憶装置
(ディスク)
20GB以上の空き容量必要(推奨100GB)
SSD推奨
ディスプレイ 解像度 ハーフHD(1366×768)以上
留意事項 RDSを使用する場合、プロテクトキー(HASP)が必要になります。

ご購入に関する問い合わせ先(販売元)

一般社団法人 福島県設備設計事務所協会

〒960-8111 福島県福島市五老内町2番10号 アスカビル1階
電話:(024)525-5830  FAX:(024)525-5831
e-mail:fusetubi@k8.dion.ne.jp ※共同販売:福島県建築設計協同組合


【RDS アール・ディ・エス 】とは、Recommended estimated Design System(推奨する設計積算見積作成システム)の略です。
私たちは自信をもって本ソフトをお薦めします。

ご利用を希望される方はこちらから

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